イネド(INED)について
イネド(INED)について。
さりげない装いのなかにも、自分らしさを演出できる。しっかりしたヴィジョンを携えた大人の女性のための知的で上品なスタイルを提案するイネド(INED)。
イネド(INED)は日本国内のアパレル業界大手の『フランドル』のメインブランドで1992年に立ち上げました。
イネド(INED)とはフランス語で「未発表の、これまでにない」という意味です。
シンプルで、上品なデザインの割には手ごろな価格なので、イネド(INED)のファッションはオフィスカジュアルにぴったりで、OLに絶大な人気です。
国内主要都市の大手デパートには、ほとんどイネドの店舗が入っており、JJやCan Camなどの雑誌ではイネドが定番アイテムとして紹介されることが多々あります。
Can Camとはタイアップして『ジェニーちゃん人形』も発売しています。
男性用のイネド・オムは、流行と伝統を融合し、洗練された上品なポジティブ・トラッドスタイル。
良質で上品さをかもす30歳の都市型生活者をターゲットに、イタリアンクラシコを取り入れたこだわりのトラッドで、自分でも納得し、他人からも認められる「良質」なスタイルと信頼を提供しています。
イネドもイネド・オムも適正価格で、着まわしのしやすい上品で洗練されたデザインで、知的で爽やかな第一印象のイメージのファッションです。
イネドが好きな人が好きなブランド
イネドが好きな人は他にはどういったブランドが好きなのか。
ルスーク、イネド、エフデ、クードシャンス、クイーンズコート、プライベートレーベル、ラストシーン、ユナイテッド・アローズ、トゥモロー・ランド、ナノ・ユニバース、オゾック、ジルスチュアート、ジーザスディアマンテ、ピンキーガールズ、バービーといったところでしょうか。
イネド(INED)が好きな人が読む雑誌
学生の頃はnonnoをよみ、LOWRYS FARM(ローリーズファーム)とか着ていたんですが、社会人になってインディヴィ(INDIVI)やイネド(INED)で職場用服を買っているうちにそういう雰囲気の私服も増えてきました。
雑誌はもそれにつれて「ルーシィ」「エフ」「ボアオ」とかを読んで研究するようになりました。
中身のレイアウトもごちゃごちゃしていなくて、読みやすくて好きです(特にルーシィがいいと思います)。
イネドの福袋をアウトレットで買ったことがありますが、1万円で10万円の内容が入っていました。
イネドの服はシンプルで、黒系のシックな色の服が多いので、福袋を買っても失敗しないかなと思って買いました。
予想通り、黒系の服が多く、ロングニットワンピースなど着やすい服が多かったので買ってよかったと思っています。
福袋を買うときは、そのブランドで一番だめな服を引き当ててしまったときに耐えられるかどうかを基準に買ったりします。
そういう観点ではイネドはいいですよね。